念願のマキシマムこいたまごとご対麺!【Ramen金碧(Kinpeki)・マキシマムこいたまご混ぜそば〜牡蠣醤油仕込み〜】

一昨日の夜から降った雨を皮切りにまたぞろ気温が一桁台に逆戻りですね。
季節なりではあれどあまりに気温の上下動が激しくて毎朝、着るモノの選定が面倒ですわ。

さて、そんな今日は一昨日、お家の定期ガス点検が早く終わったので“Ramen金碧(Kinpeki)”の開店時間目がけてお出掛けしたお話です。

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本当はもう少し早く再訪したかったのですが臨時休業などが立て続きようやく再開の運びとなったので伺った次第です。
今のところ、開店前に辿り着けば一番乗りでお気に入りの席に着けるけど人気が出て来るとそうはいかなくなりそうで複雑ですわ。

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今回もまた塩ラーメンではなくとある事情で生まれた【マキシマムこいたまご混ぜそば〜牡蠣醤油仕込み〜】の茹で前300gに追加トッピングのメンマとチャーシュー[ロースと豚バラ]にしました。中央にマキシマムこいたまごの卵黄に右端にマキシマムこいたまごの味玉、つまりマキシマムこいたまごが二個も入ってる贅沢な一杯です。麺はディナー限定麺【三陸産牡蠣の醤油Ramen】と同じ平打ち麺の様です。ちなみに普通にスープじゃなくて混ぜそばだからか、茹で時間の加減なのかめっちゃくちゃモッチリしてるし小麦の味がダイレクトに響いて食べ応え十分です。【三陸産牡蠣の醤油Ramen】よりこの混ぜそばがいいなぁ。と言うか混ぜそば自体がほぼ初めてだけどいいです。

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途中から卵黄を沈めて和えるとニュルリと麺に絡みコーティングされてマイルドになって更に旨味が増します。味玉も割るとその黄身の濃さが際立ち、命を感じるねっとりとした食感が堪りませんわ。
 
と言う訳で次こそは塩ラーメンに辿り着かねば(笑)


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