春へ向けての準備運動みたいな事象ですが出来れば週末は避けて欲しいものです(^_^;;;
さて、今日は昨日に引き続き“CASIO”の【G-SHOCK nano】のお話です。
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紙製のケースを開けると保護袋に入った本体とご対面です。
ボディーカラーは3色ある内の[イエロー]を選択しました。
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こうして見ると通常サイズの“CASIO”の「G-SHOCK」を正確にミニチュア化した事が良く分かります。
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シリコーン製のディスプレイスタンドが附属するので撮影が捗ります(笑)
通常の「G-SHOCK」に比べてボタンが1つ少ないので要所要所でAボタンの2秒長押しが必要になるのがミソですね。Bボタンはモード切り替えと設定変更、Cボタンはライト点灯用です。
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ベルトの接合具合も裏蓋も「G-SHOCK」そのものに思える仕上がりです。
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ステンレス製の尾錠裏には“CASIO”と製造国を示す「CHINA」の刻印が入ってます。 当然、肉眼では視認し難いサイズです(笑)
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ベルト裏のデザインもまんまミニチュア化されてて凄いです。
しかしベルトの厚みが薄いから通常の「G-SHOCK」より装着感が良いかも。
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Bボタンを押すと時刻モード→カレンダーモード→時刻フラッシングライト(FL)モード、デュアルタイム(DT)モード、ストップウォッチ(ST)モード→時刻モードに戻ると言った順次送りの仕様で切り替わります。
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なお、ボタンが小さいのでライトを点灯させるのが至難の業です。
だからと言って傾けるだけで点灯する仕組みはこのサイズには入れらませんものね。時刻フラッシングライトモードもあんまり実用的じゃないのがちと残念です。
とりあえず一回、左手の人指し指につけて出歩きましたけど冬場、アウターのせいで腕時計を視認するのが面倒な時とかサクッと使えて良さそうです。まぁお店とかで目立ちますけどね(^_^;;;
※関連リンク [G-SHOCK nano]
ようやく手に入ったよ( ̄ー ̄)!【CASIO・G-SHOCK nano [DWN-5600-9JR] 到着/開梱編】
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